【目次】 「井戸茶碗展」をみる 根津美術館 (井戸茶碗拝見記)

2013年の初冬に

根津美術館を訪ねた

「井戸茶碗展」をみに

古来茶の湯茶碗の最高峰とも謳われる井戸茶碗は、
そのほとんどは、美術館か、お数寄者さんのお蔵深くに眠っている
所有を公にしない、文字通りの「秘蔵」の品であることも多いよう
そんな井戸茶碗が多数一堂に会する、貴重な機会
(企画者、所蔵者、関係各位に感謝)


その数、なんと、74口!
見応え、あり過ぎて
会期中3回観に行くことに


3回それぞれに、僕の眼は、いくつかの出会いを得た

振り返っても、思うところ多々あり


何度かに分けて、書き留めておこう・・・



***

【目次】 「井戸茶碗展」をみる 根津美術館

その1 拝見1回目
その2 拝見2回目
その3 拝見3回目

その4 大井戸編
その5 小井戸(古井戸)編
その6 青井戸編

その7 総評・まとめ

その8 井戸茶碗をどうみるか?(マイ井戸茶碗試論)

(の予定)


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by so-kuu | 2014-02-11 23:37 | 茶道具 | Comments(0)
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